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SPI 英語(ENG)模擬試験

正解すると難しく、間違えると易しくなります。本番のSPIテストセンターと同じ考え方の適応型出題です(公式に、英語能力検査も回答に応じて次の問題が決まると書かれています)。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。分野の割合はこの模試独自の配分です(本番の分野別出題数は公表されていません)。無料のお試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試パスの「本番の目安尺」では、文章問題のため数値の振り直しはありませんが、難度帯ごとの問題プールから毎回選び直します。

SPIテストセンターの英語能力検査です。同意語・反意語・英英辞典・空欄補充・整序・誤文訂正・和文英訳・長文読解を、本番と同じA〜Eの5択で。本模試は1問40秒(20分÷30問)で区切ります。正解するほど問題が難しくなる適応型です。

本番と同じ尺(30問・20分)── 模試パスを見る →
  • お試しは、正解すると次が難しく、間違えると易しくなります
    本番のSPIテストセンターと同じ考え方の適応型出題です(公式に、英語能力検査も回答に応じて次の問題が決まると書かれています)。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。分野の割合はこの模試独自の配分です(本番の分野別出題数は公表されていません)。「本番と同じ尺」は適応しません ── 本番と同じく、決まった構成の問題が順に出ます。
  • お試しは1問ごとに時間を計ります(40秒)/「本番と同じ尺」は科目まるごとの持ち時間です
    SPIの英語能力検査は20分間で30問程度です(リクルートマネジメントソリューションズ公式)。本番には1問ごとの制限時間もありますが、その秒数は公表されていないため、本模試は20分÷30問=1問40秒で区切ります。英語能力検査はテストセンターでだけ実施され、WEBテスティングでは出ません(SPI公式の料金表)。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。
  • 前の問題には戻れません(本番と同じ)
    解答すると次の問題に進み、前の問題を見直したり答えを変えたりはできません。本番のWEBテストと同じ一方通行です。
  • 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
    本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです(プレミアム版をお持ちの方は、結果画面でアクセスコードを入力すると解説を開けます)。

会員登録は不要です。お試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試パスの「本番の目安尺」では、文章問題のため数値の振り直しはありませんが、難度帯ごとの問題プールから毎回選び直します。

本番と同じ尺では、1問ごとではなく全体で20分の持ち時間で30問を解きます。時間が尽きた時点で試験は終了し、そこまでの結果をお返しします(解けなかった問題は未解答として集計します)。
SPIの英語能力検査は「20分間で30問程度、選択肢式」で、受検者の回答に応じて次の問題が決まります(リクルートマネジメントソリューションズ「SPIの英語能力検査とは?」)。本番は問題数が人によって変わるため、この目安尺は30問・20分の適応型です。

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※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。