Webテスト模擬試験
SPI・玉手箱・TG-WEB・C-GABの全16形式です。お試しは無料・登録不要。 模試パスなら本番と同じ問題数・制限時間の通し尺で受けられます。 どちらもこのページの各形式から始められます。
この模試の仕組み
正誤に応じて、次の問題の難易度が変わります
SPIのテストセンターと同じ考え方の適応型出題です(本番で適応型なのはSPIのテストセンターだけです。玉手箱・TG-WEB・C-GABの本番は全員同じ問題が出ますが、実力帯を測るためにお試しでは同じ仕組みを使っています)。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難易度から次の問題が出ます。最後に「到達レベル」が表示されるので、自分がどこまで登れたかが分かります。模試パスの「本番と同じ尺」は適応せず、本番と同じく決まった構成の問題が順に出ます(SPIの目安尺だけは、本番と同じく適応型のままです)。
本番と同じ尺は、毎回ちがう問題
無料のお試しは、決まった問題プールから10問前後を出します(同じ問題の数値が変わることはありません)。模試パスの「本番と同じ尺」では、四則逆算や図表の読み取りなどの数字が受けるたびに変わります。答えを覚えても意味がありません。あなたは何度でも実力測定として使えます。
時間の厳しさを本番に合わせています
本番の制限時間は、SPIなら1問ごと。玉手箱・TG-WEB・C-GABは科目全体です。お試しはその制限時間を問題数で割った秒数で、1問ずつ(英語は長文ごとに)カウントダウンします。時間切れになると、その問題(英語はその長文で選んでいない設問)は未解答のまま次に進みます。初見では解き切れないのが普通です。
難易度は本番に合わせています
出題は、本番の難易度分布に実在する範囲に収めています。計測器としての正確さを優先しました。
受けられる形式(押すとその場で解けます)
SPI 非言語 模擬試験
推論・損益算・図表の読み取りなど、SPIの非言語(計算・論理)を本番と同じ時間感覚で。正解するほど問題が難しくなる適応型です。
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SPI 言語 模擬試験
二語の関係・語句の意味・熟語の成り立ち・長文読解を、本番と同じ「1問20秒少々」の速さで。正解するほど問題が難しくなる適応型です。
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SPI 英語(ENG)模擬試験
SPIテストセンターの英語能力検査です。同意語・反意語・英英辞典・空欄補充・整序・誤文訂正・和文英訳・長文読解を、本番と同じA〜Eの5択で。本模試は1問40秒(20分÷30問)で区切ります。正解するほど問題が難しくなる適応型です。
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SPI 構造的把握力 模擬試験
文章題を「解き方の骨組み」で、短文を「論理の組み立て」でグループ分けする、SPIテストセンターの構造的把握力検査です。公式の問題例と同じ回答方式(ア〜エから似た2つをA〜Fで/ア〜オをPとQに分けてA〜Jで)。本模試は1問60秒(20分÷20問)で区切り、正解するほど問題が難しくなる適応型で出します。
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玉手箱 計数(四則逆算)模擬試験
式の一部が空欄になった等式を、逆算して埋めていく玉手箱の計数形式です。本番は50問9分=1問あたり約10秒。この模試も1問10秒で、最後まで四則逆算だけが続きます。
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玉手箱 計数(図表の読み取り)模擬試験
表とグラフから必要な数値だけを拾って計算する、玉手箱の計数形式です。本番は29問15分=1問あたり約31秒。「何倍か」「全体の何%か」を、単位を取り違えずに処理できるかが問われます。
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玉手箱 計数(表の空欄推測)模擬試験
表の中の「?」を、他のマスの合計・増減率・比率から推測する玉手箱の計数形式です。本番は20問20分=1問あたり約60秒。計算式が示されない分、法則を見つける速さが得点を分けます。
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玉手箱 言語(論理的読解・GAB形式)模擬試験
長文を読み、設問文が本文から論理的に正しいか(A)・間違っているか(B)・判断できないか(C)を判定する形式です。本番は32問15分=1問あたり約28秒。同じ判定形式はGABでも使われます。
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玉手箱 言語(趣旨判定・IMAGES形式)模擬試験
長文を読み、設問文が筆者の趣旨にあたるか(A)・本文にはあるが趣旨ではないか(B)・本文と関係ないか(C)を判定する形式です。本番は32問10分=1問あたり約19秒。同じ3択でも、論理的読解(GAB形式)とは判定の物差しが違います。
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TG-WEB 新型(時短型)計数 模擬試験
図表の読み取りと四則逆算が混ざって出る、TG-WEB新型(時短型)の計数です。本番は36問8分=1問あたり約13秒。1問ずつの難しさより、次々に切り替えながら止まらずに処理できるかが問われます。
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TG-WEB 従来型 計数 模擬試験
展開図・サイコロ・折り紙などの図形と、うそつき・順位・暗号などの推論が出る、TG-WEB従来型の計数です。本番は9問18分=1問あたり約2分。解き方の型を知っているかどうかで差がつく、初見では手の止まる問題が並びます。
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TG-WEB 従来型 言語 模擬試験
空欄補充・文の並べ替え・長文読解が出る、TG-WEB従来型の言語です。本番は12問12分=1問あたり約1分。大学入試の現代文に近い論説文を、筆者の主張を外さずに速く読めるかが問われます。
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TG-WEB 新型(時短型)言語 模擬試験
同義語・対義語・ことわざ・慣用句・四字熟語と短い長文読解が出る、TG-WEB新型(時短型)の言語です。本番は34問7分=1問あたり約12秒。知っていれば一瞬で解ける語彙問題を、止まらずに処理できるかが問われます。
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C-GAB 計数理解 模擬試験
テストセンターで受けるGAB(C-GAB)の計数です。全問が表とグラフの読み取りで、本番は29問15分=1問あたり約31秒。最大の違いは電卓が使えないこと。筆算と概算で押し切る練習になります。
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玉手箱・C-GAB 英語(論理的読解・GAB形式)模擬試験
英文の長文を読み、設問文(Statement)が本文から論理的に正しいか(A)・間違っているか(B)・判断できないか(C)を判定する形式です。8長文×3問の24問を10分(1問あたり約25秒)が代表的な構成です。玉手箱とC-GABの英語で使われます。
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玉手箱 英語(長文読解・IMAGES形式)模擬試験
英文の長文を読み、内容についての英語の設問に5つの選択肢から答える形式です。8長文×3問の24問を10分(1問あたり約25秒)が代表的な構成です。自宅で受ける玉手箱の形式で、C-GAB(テストセンター)では論理的読解(GAB形式)が中心とされます。
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玉手箱は本番と同じく、1回の受験で同じ形式だけが最後まで続きます(形式ごとに別の模試になっています)。TG-WEBは従来型の計数・言語と、新型(時短型)の計数・言語の4つに分けています。1つの科目の中で分野が混ざるのは本番と同じで、たとえば新型の計数は図表の読み取りと四則逆算、従来型の言語は空欄補充・並べ替え・長文読解が1回の受験に出ます。ここもその通りに作りました。ef-1G・SCOAなど、ほかの形式も順次追加していきます。自分が受けるテストの形式が分からない場合はWEBテスト形式判別チャートで絞り込めます。
結果として出るもの・出ないもの
出るもの
- ・正答率と、正解できた問題数
- ・各問の○×(時間切れも分かります)
- ・分野別の弱点診断
- ・あなたの到達レベル
出ないもの(無料の範囲では)
- ・間違えた問題の正解の値
- ・解き方の解説
本番のWEBテストは、受験者に点数すら返しません。この模試は「本番より親切、教材より薄い」位置づけです。
正解の値と解き方、本番と同じ尺は模試パスの中身です。
分野ごとの解答をまとめて手元に置きたい方はWEBテスト解答集をご覧ください。
なおプレミアム版をお持ちの方は、結果画面でアクセスコードを入力すると、その回の正解と解き方が開きます(16形式すべてが対象です)。 無料でお使いいただけるのは、各形式のお試し(9〜10問)と、その結果です。結果に含まれるのは、点数と各問の○×、そして分野別の弱点診断です。