Webテスト模擬試験
SPI・玉手箱・TG-WEB・C-GABの全9形式です。お試しは無料・登録不要。 模試プランなら本番と同じ問題数・持ち時間の通し尺で受けられます。 どちらも、このページの各形式から始められます。
この模試の作り
出来に合わせて、次の問題の難度が変わります
お試しは、SPIのテストセンターと同じ考え方の適応型出題です。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。最後に出るのは「到達難度帯」。自分がどこまで登れたかが分かります。本番で適応型なのは、SPIのテストセンターだけです。玉手箱・TG-WEB・C-GABの本番は全員が同じ問題を解きますが、実力帯を測るためにお試しでは同じ仕組みを使っています。模試プランの「本番と同じ尺」は適応しません。本番と同じく、決まった構成の問題が順に出ます(SPIの目安尺だけは適応型のままです)。
本番と同じ尺は、毎回ちがう問題
無料のお試しは、決まった問題プールから10問を出します(同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番と同じ尺」では、四則逆算や図表の読み取りなどの数字が受けるたびに振り直されます。答えを覚えても意味がありません。あなたは何度でも実力測定として使えます。
時間の厳しさを本番に合わせています
本番の持ち時間は、SPIなら1問ごと。玉手箱・TG-WEB・C-GABは科目全体です。お試しはその持ち時間を問題数で割った秒数で、1問ずつカウントダウンします。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。初見では解き切れないのが普通です。
難度は本番に合わせています
出題は、本番の難度分布に実在する範囲に収めています。計測器としての正確さを優先しました。
受けられる形式(押すとその場で解けます)
SPI 非言語 模擬試験
推論・損益算・図表の読み取りなど、SPIの非言語(計算・論理)を本番と同じ時間感覚で。正解するほど問題が難しくなる適応型です。
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SPI 言語 模擬試験
二語の関係・語句の意味・熟語の成り立ち・長文読解を、本番と同じ「1問20秒少々」の速さで。正解するほど問題が難しくなる適応型です。
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玉手箱 計数(四則逆算)模擬試験
式の一部が空欄になった等式を、逆算して埋めていく玉手箱の計数形式です。本番は50問9分=1問あたり約10秒。この模試も1問10秒で、最後まで四則逆算だけが続きます。
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玉手箱 計数(図表の読み取り)模擬試験
表とグラフから必要な数値だけを拾って計算する、玉手箱の計数形式です。本番は29問15分=1問あたり約31秒。「何倍か」「全体の何%か」を、単位を取り違えずに処理できるかが問われます。
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玉手箱 計数(表の空欄推測)模擬試験
表の中の「?」を、他のマスの合計・増減率・比率から推測する玉手箱の計数形式です。本番は20問20分=1問あたり約60秒。計算式が示されないぶん、法則を見つける速さが得点を分けます。
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玉手箱 言語(論理的読解・GAB形式)模擬試験
長文を読み、設問文が本文から論理的に正しいか(A)・間違っているか(B)・判断できないか(C)を判定する形式です。本番は32問15分=1問あたり約28秒。同じ判定形式はGABでも使われます。
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玉手箱 言語(趣旨判定・IMAGES形式)模擬試験
長文を読み、設問文が筆者の趣旨にあたるか(A)・本文にはあるが趣旨ではないか(B)・本文と関係ないか(C)を判定する形式です。本番は32問10分=1問あたり約19秒。同じ3択でも、論理的読解(GAB形式)とは判定の物差しが違います。
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TG-WEB 新型(時短型)計数 模擬試験
図表の読み取りと四則逆算が混ざって出る、TG-WEB新型(時短型)の計数です。本番は36問8分=1問あたり約13秒。1問ずつの難しさより、次々に切り替えながら止まらずに処理できるかが問われます。
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C-GAB 計数理解 模擬試験
テストセンターで受けるGAB(C-GAB)の計数です。全問が表とグラフの読み取りで、本番は29問15分=1問あたり約31秒。最大の違いは電卓が使えないこと。筆算と概算で押し切る練習になります。
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玉手箱は本番と同じく、1回の受験で同じ形式だけが最後まで続きます(形式ごとに別の模試になっています)。TG-WEBは新型(時短型)の計数だけ、図表の読み取りと四則逆算の2種類を混ぜて出します。ここもその通りに作りました。ef-1G・SCOAなど、ほかの形式も順次追加していきます。自分が受けるテストの形式が分からない場合はWEBテスト形式判別チャートで絞り込めます。
結果として出るもの・出ないもの
出るもの
- ・正答率と、正解できた問題数
- ・各問の○×(時間切れも分かります)
- ・分野別の弱点診断
- ・あなたの到達難度帯
出ないもの(無料の範囲では)
- ・間違えた問題の正解の値
- ・解き方の解説
本番のWEBテストは、受験者に点数すら返しません。この模試は「本番より親切、教材より薄い」位置づけです。
正解の値と解き方、本番と同じ尺は模試プランの中身です。
分野ごとの解答をまとめて手元に置きたい方はWEBテスト解答集をご覧ください。
なおプレミアム版をお持ちの方は、結果画面でアクセスコードを入力すると、その回の正解と解き方が開きます(9形式すべてが対象です)。 無料でお使いいただけるのは、各形式のお試し10問と、その結果です。結果に含まれるのは、点数と各問の○×、そして分野別の弱点診断です。