無料・会員登録なし
SPI 言語 模擬試験
正解すると問題が難しくなります。本番のSPIテストセンターと同じ考え方の適応型出題です。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。文章問題のため数値の振り直しはありませんが、難度帯ごとの問題プールから毎回選び直し、選択肢の並びも入れ替わります。
受験前に
SPI 言語 模擬試験
二語の関係・語句の意味・熟語の成り立ち・長文読解を、本番と同じ「1問1分未満」の速さで。正解するほど問題が難しくなる適応型です。
- 正解すると、次の問題が難しくなります
本番のSPIテストセンターと同じ考え方の適応型出題です。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。 - 1問ごとに制限時間があります(45秒)
テストセンターの言語は目安として30分で40問前後、1問あたり1分未満とされます(当サイト「SPI対策完全ガイド」)。ここから1問45秒として設定しています。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。 - 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです。
全10問/会員登録は不要です。文章問題のため数値の振り直しはありませんが、難度帯ごとの問題プールから毎回選び直し、選択肢の並びも入れ替わります。
あわせて読む
※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。