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SPI 言語 模擬試験
正解すると難しく、間違えると易しくなります。本番のSPIテストセンターと同じ考え方の適応型出題です。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。無料のお試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番の目安尺」では、文章問題のため数値の振り直しはありませんが、難度帯ごとの問題プールから毎回選び直し、選択肢の並びも入れ替わります。
二語の関係・語句の意味・熟語の成り立ち・長文読解を、本番と同じ「1問20秒少々」の速さで。正解するほど問題が難しくなる適応型です。
- お試しは、正解すると次が難しく、間違えると易しくなります
本番のSPIテストセンターと同じ考え方の適応型出題です。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。「本番と同じ尺」は適応しません ── 本番と同じく、決まった構成の問題が順に出ます。 - お試しは1問ごとに時間を計ります(25秒)/「本番と同じ尺」は科目まるごとの持ち時間です
テストセンターの言語は目安として約15分で40問前後、1問あたり20秒少々とされます(当サイト「SPI対策完全ガイド」)。ここから1問25秒として設定しています。なお「30分で40問」はペーパーテスティングの数字で、テストセンターの倍以上の時間になります。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。 - 前の問題には戻れません(本番と同じ)
解答すると次の問題に進み、前の問題を見直したり答えを変えたりはできません。本番のWEBテストと同じ一方通行です。 - 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです(プレミアム版をお持ちの方は、結果画面でアクセスコードを入力すると解説を開けます)。
会員登録は不要です。お試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番の目安尺」では、文章問題のため数値の振り直しはありませんが、難度帯ごとの問題プールから毎回選び直し、選択肢の並びも入れ替わります。
本番と同じ尺では、1問ごとではなく全体で15分の持ち時間で40問を解きます。時間が尽きた時点で試験は終了し、そこまでの結果をお返しします(解けなかった問題は未解答として集計します)。
SPI言語のテストセンターは目安として約15分で40問前後とされます(当サイト「SPI対策完全ガイド」)。この目安尺は約40問・15分の適応型です。
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※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。