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SPI 非言語 模擬試験
正解すると問題が難しくなります。本番のSPIテストセンターと同じ考え方の適応型出題です。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。
受験前に
SPI 非言語 模擬試験
推論・損益算・図表の読み取りなど、SPIの非言語(計算・論理)を本番と同じ時間感覚で。正解するほど問題が難しくなる適応型です。
- 正解すると、次の問題が難しくなります
本番のSPIテストセンターと同じ考え方の適応型出題です。正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題が出ます。 - 1問ごとに制限時間があります(60秒)
SPIのテストセンター・WEBテスティングは1問ごとに制限時間があります(当サイト「SPI対策完全ガイド」)。本模試は1問60秒で固定しています。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。 - 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです。
全10問/会員登録は不要です。設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。
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※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。