お試し無料・会員登録なし
玉手箱 計数(表の空欄推測)模擬試験
正解すると難しく、間違えると易しくなります。玉手箱の本番は適応型ではありませんが、お試しでは実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。形式は最後まで表の空欄推測だけです(本番も1つの分野では1種類の形式しか出ません)。無料のお試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番と同じ尺」では、設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。
表の中の「?」を、他のマスの合計・増減率・比率から推測する玉手箱の計数形式です。本番は20問20分=1問あたり約60秒。計算式が示されないぶん、法則を見つける速さが得点を分けます。
- お試しは、正解すると次が難しく、間違えると易しくなります
玉手箱の本番は適応型ではありませんが、お試しでは実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。形式は最後まで表の空欄推測だけです(本番も1つの分野では1種類の形式しか出ません)。「本番と同じ尺」は適応しません ── 本番と同じく、決まった構成の問題が順に出ます。 - お試しは1問ごとに時間を計ります(60秒)/「本番と同じ尺」は科目まるごとの持ち時間です
玉手箱の表の空欄推測は20問を20分が代表的な構成です(当サイト「玉手箱の頻出問題と攻略法」)。ここから1問60秒として設定しています。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。 - 前の問題には戻れません(本番と同じ)
解答すると次の問題に進み、前の問題を見直したり答えを変えたりはできません。本番のWEBテストと同じ一方通行です。 - 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです(プレミアム版をお持ちの方は、結果画面でアクセスコードを入力すると解説を開けます)。
会員登録は不要です。お試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番と同じ尺」では、設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。
本番と同じ尺では、1問ごとではなく全体で20分の持ち時間で20問を解きます。時間が尽きた時点で試験は終了し、そこまでの結果をお返しします(解けなかった問題は未解答として集計します)。
表の空欄推測の本番は20問を20分が代表的な構成です(当サイト「玉手箱の頻出問題と攻略法」)。 表の空欄推測の本番には35問を35分の長いパターンもあります(3ソース一致・2026-08-19調査)。
あわせて読む
※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。