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玉手箱 計数(四則逆算)模擬試験

正解すると問題が難しくなります玉手箱の本番は適応型ではありませんが、この模試では実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。形式は最後まで四則逆算だけです(本番も1つの分野では1種類の形式しか出ません)。設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。

受験前に

玉手箱 計数(四則逆算)模擬試験

式の一部が空欄になった等式を、逆算して埋めていく玉手箱の計数形式です。本番は50問9分=1問あたり約10秒。この模試も1問10秒で、最後まで四則逆算だけが続きます。

  • 正解すると、次の問題が難しくなります
    玉手箱の本番は適応型ではありませんが、この模試では実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。形式は最後まで四則逆算だけです(本番も1つの分野では1種類の形式しか出ません)。
  • 1問ごとに制限時間があります(10秒)
    玉手箱の四則逆算は50問を9分、1問あたり約10秒で解くことが求められます(当サイト「玉手箱の頻出問題と攻略法」)。本模試もこの1問10秒をそのまま採っています。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。
  • 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
    本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです。

10問/会員登録は不要です。設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。

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※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。