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玉手箱 言語(趣旨判定・IMAGES形式)模擬試験

正解すると難しく、間違えると易しくなります玉手箱の本番は適応型ではありませんが、お試しでは実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。形式は最後まで趣旨判定だけです(本番も1つの分野では1種類の形式しか出ません)。無料のお試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番と同じ尺」では、文章問題のため数値の振り直しはありませんが、難度帯ごとの問題プールから毎回選び直し、選択肢の並びも入れ替わります。

長文を読み、設問文が筆者の趣旨にあたるか(A)・本文にはあるが趣旨ではないか(B)・本文と関係ないか(C)を判定する形式です。本番は32問10分=1問あたり約19秒。同じ3択でも、論理的読解(GAB形式)とは判定の物差しが違います。

  • お試しは、正解すると次が難しく、間違えると易しくなります
    玉手箱の本番は適応型ではありませんが、お試しでは実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。形式は最後まで趣旨判定だけです(本番も1つの分野では1種類の形式しか出ません)。「本番と同じ尺」は適応しません ── 本番と同じく、決まった構成の問題が順に出ます。
  • お試しは1問ごとに時間を計ります(19秒)/「本番と同じ尺」は科目まるごとの持ち時間です
    玉手箱の趣旨判定(IMAGES形式)は32問を10分が代表的な構成です(当サイト「玉手箱の頻出問題と攻略法」)。ここから1問19秒として設定しています。本番は1つの長文に複数の設問がぶら下がりますが、この模試は1問ごとに本文を添えて出します。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。
  • 前の問題には戻れません(本番と同じ)
    解答すると次の問題に進み、前の問題を見直したり答えを変えたりはできません。本番のWEBテストと同じ一方通行です。
  • 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
    本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです(プレミアム版をお持ちの方は、結果画面でアクセスコードを入力すると解説を開けます)。

会員登録は不要です。お試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番と同じ尺」では、文章問題のため数値の振り直しはありませんが、難度帯ごとの問題プールから毎回選び直し、選択肢の並びも入れ替わります。

本番と同じ尺では、1問ごとではなく全体で10分の持ち時間で32問を解きます。時間が尽きた時点で試験は終了し、そこまでの結果をお返しします(解けなかった問題は未解答として集計します)。
趣旨判定の本番は32問を10分が代表的な構成です(当サイト「玉手箱の頻出問題と攻略法」)。

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※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。