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玉手箱 計数(図表の読み取り)模擬試験
正解すると問題が難しくなります。玉手箱の本番は適応型ではありませんが、この模試では実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。形式は最後まで図表の読み取りだけです(本番も1つの分野では1種類の形式しか出ません)。設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。
受験前に
玉手箱 計数(図表の読み取り)模擬試験
表とグラフから必要な数値だけを拾って計算する、玉手箱の計数形式です。本番は29問15分=1問あたり約31秒。「何倍か」「全体の何%か」を、単位を取り違えずに処理できるかが問われます。
- 正解すると、次の問題が難しくなります
玉手箱の本番は適応型ではありませんが、この模試では実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。形式は最後まで図表の読み取りだけです(本番も1つの分野では1種類の形式しか出ません)。 - 1問ごとに制限時間があります(31秒)
玉手箱の図表の読み取りは29問を15分が代表的な構成です(当サイト「玉手箱の頻出問題と攻略法」)。ここから1問31秒として設定しています。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。 - 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです。
全10問/会員登録は不要です。設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。
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※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。