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TG-WEB 従来型 計数 模擬試験
正解すると難しく、間違えると易しくなります。TG-WEBの本番は適応型ではありません(全員が同じ尺で解きます)。お試しでは実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。図形は展開図・折り紙・経路をマス目の図で、サイコロ・立方体は文章で出題します。無料のお試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試パスの「本番と同じ尺」では、図形・推論の問題のため数値の振り直しはありませんが、本番5回ぶん(45問)の在庫から毎回組み直し、選択肢の並びも入れ替わります。
展開図・サイコロ・折り紙などの図形と、うそつき・順位・暗号などの推論が出る、TG-WEB従来型の計数です。本番は9問18分=1問あたり約2分。解き方の型を知っているかどうかで差がつく、初見では手の止まる問題が並びます。
- お試しは、正解すると次が難しく、間違えると易しくなります
TG-WEBの本番は適応型ではありません(全員が同じ尺で解きます)。お試しでは実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。図形は展開図・折り紙・経路をマス目の図で、サイコロ・立方体は文章で出題します。「本番と同じ尺」は適応しません ── 本番と同じく、決まった構成の問題が順に出ます。 - お試しは1問ごとに時間を計ります(120秒)/「本番と同じ尺」は科目まるごとの持ち時間です
TG-WEB従来型の計数は9問を18分、1問あたり約2分です(当サイト「TG-WEB対策」/tg-web.jp「TG-WEB従来型とは」ほか)。ここから1問120秒として設定しています。自宅で受けるWEB受検では電卓が使えるとされます。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。 - お試しは一方通行/「本番と同じ尺」は前の問題に戻れます
TG-WEBの本番は、科目の持ち時間の中で前の問題に戻って答えを直せるとされます(受験者の報告による。公式の記載はありません)。「本番と同じ尺」はその形で作り、持ち時間の中なら何度でも行き来できます。お試しは正誤で次の問題の難度を決める作りのため、解答すると次の問題に進み、前の問題には戻れません。 - 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです(プレミアム版をお持ちの方は、結果画面でアクセスコードを入力すると解説を開けます)。
会員登録は不要です。お試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試パスの「本番と同じ尺」では、図形・推論の問題のため数値の振り直しはありませんが、本番5回ぶん(45問)の在庫から毎回組み直し、選択肢の並びも入れ替わります。
本番と同じ尺では、1問ごとではなく全体で18分の持ち時間で9問を解きます。時間が尽きた時点で試験は終了し、そこまでの結果をお返しします(解けなかった問題は未解答として集計します)。
TG-WEB従来型の計数は9問を18分が代表的な構成で、図形4問程度・推論5問程度が出るとされます(当サイト「TG-WEB対策」/tg-web.jp・Noah's ark ほか)。この尺は図形4問・推論とその他5問で組んでいます。
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※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。