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TG-WEB 新型(時短型)計数 模擬試験
正解すると難しく、間違えると易しくなります。TG-WEBの本番は適応型ではありません(36問が全員同じ尺で出ます)。お試しでは実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。玉手箱と違い、新型の計数は図表の読み取りと四則逆算の2種類が混ざって出るので、この模試も両方を混ぜて出します。どちらが何問出るかを示す出典は無いため、比率は決めていません。無料のお試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番と同じ尺」では、設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。
受験前に
TG-WEB 新型(時短型)計数 模擬試験
図表の読み取りと四則逆算が混ざって出る、TG-WEB新型(時短型)の計数です。本番は36問8分=1問あたり約13秒。1問ずつの難しさより、次々に切り替えながら止まらずに処理できるかが問われます。
- お試しは、正解すると次が難しく、間違えると易しくなります
TG-WEBの本番は適応型ではありません(36問が全員同じ尺で出ます)。お試しでは実力帯を測るために、正解すれば1段上、間違えれば1段下の難度帯から次の問題を出します。玉手箱と違い、新型の計数は図表の読み取りと四則逆算の2種類が混ざって出るので、この模試も両方を混ぜて出します。どちらが何問出るかを示す出典は無いため、比率は決めていません。「本番と同じ尺」は適応しません ── 本番と同じく、決まった構成の問題が順に出ます。 - お試しは1問ごとに時間を計ります(13秒)/「本番と同じ尺」は科目まるごとの持ち時間です
TG-WEB新型(時短型)の計数は36問を8分、1問あたり約13秒です(当サイト「TG-WEB対策」/就活の教科書「TG-WEBとは」)。ここから1問13秒として設定しています。従来型の計数は9問18分=1問約2分で、まったく別の圧になります。時間切れになると、その問題は未解答のまま次に進みます。 - 前の問題には戻れません(本番と同じ)
解答すると次の問題に進み、前の問題を見直したり答えを変えたりはできません。本番のWEBテストと同じ一方通行です。 - 正解の値と解き方は表示しません(本番と同じ)
本番のWEBテストも受験者に正解は返しません。この模試でお返しするのは、点数・各問の○×・分野別の弱点診断までです(プレミアム版をお持ちの方は、結果画面でアクセスコードを入力すると解説を開けます)。
会員登録は不要です。お試しは、決まった問題プールから10問を出します (同じ問題の数値が変わることはありません)。模試プランの「本番と同じ尺」では、設問の数値は受験のたびに振り直されるので、繰り返し受けても答えの暗記は効きません。
本番と同じ尺では、1問ごとではなく全体で8分の持ち時間で36問を解きます。時間が尽きた時点で試験は終了し、そこまでの結果をお返しします(解けなかった問題は未解答として集計します)。
TG-WEB新型(時短型)の計数は36問を8分で、図表の読み取りと四則逆算が出題されます(当サイト「TG-WEB対策」/就活の教科書「TG-WEBとは」新型の出題内容)。
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※ 出題はすべて本番形式に沿って自作した問題です。実際の試験問題の転載ではありません。受験結果はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーへ送信されません。